Keio University School of Medicine

Integrated Innovation Lab
for Psychiatry

About us

本研究室は先進的な技術を持つ他分野と精神医学との融合によりイノベーションを生み出し、これまで精神医学単独では解決できなかった重要課題の解決を目指す研究室です。​

 
 

News

Information
当研究室では、研究にご協力いただける方を募集しております。「被験者募集のお知らせ」
 
当研究室では、COVID-19の世界的大流行とそれに伴う対策が心身の健康に与える影響の国際調査に参加しています。「調査に対するご協力のお願い」
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2021.03.19   media 

Med IT Techで当研究室が開発に関わる認知症判定システムが取り上げられました。

「「会話型 認知症診断支援システム」世界初の臨床試験へ FRONTEOが治験届提出」

2021.03.12   media 

日本経済新聞電子版で当研究室が開発に関わる認知症判定システムが取り上げられました。

「AIで会話から認知症判定、フロンテオが治験開始」

2021.03.10   media 

日本経済新聞夕刊で当研究室の共同研究フィナンシャルジェロントロジープロジェクトが取り上げられました。「認知症対応 金融で新資格」
 

2021.02.26   media
当研究室の木下翔太郎の著書『国富215兆円クライシス 金融老年学の基本から学ぶ、認知症からあなたと家族の財産を守る方法』(星海社)が出版されました。
2020.12.28   media
m3.comで当研究室の岸本・木下の論文が取り上げられました。
「コロナ禍でのオンライン精神科診療、17ヵ国で認められ診療報酬も対面とほぼ同等 格差残存は日本のみ」
2020.12.18   media 
Business Insider Japanで当研究室の岸本・木下のインタビュー記事が取り上げられました。
「オンライン診療「日本の診療報酬の低さ」浮き彫りに。17カ国を比較調査、慶應大から研究論文」
2020.12.18   media 
YAHOO!ニュースで当研究室の岸本・木下の論文に関する記事が取り上げられました。
「オンライン診療「日本の診療報酬の低さ」浮き彫りに。17カ国を比較調査、慶應大から研究論文」
2020.12.14   media
m3.comに当研究室の岸本・木下へのインタビュー記事が掲載されました。
「遠隔診療、17の国・地域中13で緩和、慶應大研究ーコロナ禍を機に進む、「対面より低報酬」は日本と中国のみー」
2020.10.12   media
日本経済新聞で当研究室のPROMPTプロジェクトが取り上げられました。
「認知症、会話でAI判定 フロンテオ、来年初めにも治験」
2020.10.12   media
consonance 2020 autumnに研究室代表岸本のインタビュー記事が掲載されました。
「精神科医療におけるデジタルヘルスの活用」